ペルセウス座流星群とエコ掃除

ここでは、ペルセウス座流星群とエコ掃除 に関する情報を紹介しています。
おはようございます。
広島ハウスクリーニングのおもとですRUN

毎年恒例のペルセウス座流星群の時期がやってきましたね。
11日や12日の夜を中心に、前後1週間ぐらいは流星群が活動しているそうです。
中でも、12日夜13日未明は一番たくさん見えるとか。

国立天文台のHPで詳細が掲載されていますよ~~

かいつまんで紹介すると


望遠鏡や双眼鏡を使用すると、見ることのできる範囲が狭くなり、かえって観察しづらくなるそうです。
肉眼がいいということですね。

日本全国どこでも見ることができます。
今年は月がこの時期に満月に近いので、真夜中を過ぎて、月が沈んでから観察をしたほうがたくさん見られるそうです。
(月の入りは、深夜0~1時頃で、日が経つにつれて遅くなります)
※ 空が明るくなり始めるのは、日の出の約1時間半前です。

今年のペルセウス座流星群の活動は12日の夜に極大を迎えることが予想。
12日の明け方前か12日の真夜中過ぎあたりに、最も多くの流星を見ることができるかもしれません。

『「流星群の活動が極大になる」時刻に「流星がたくさん見える」わけではない、という点に注意する必要があります。』だそうです。



流星は夜空のどこにでも現れます。
(中略)
できるだけ空が広く見渡せる場所を選んで、空の広い範囲に注意を向けるようにしましょう。
空をより広く見渡しているほうが、より多くの流星を捉える可能性が高くなります。

★HPに夜空の図が紹介されています。

明るい屋内から屋外に出てすぐには、目が暗さに慣れていません。
何分か屋外にいて目を慣らしてから、やっと星空や流星などの暗いものが見えるようになります。
(15分ぐらい)



子供さんと一緒にご覧になるのもいいかもしれませんねRUN
ついでに、夏休みの自由研究にいかがですか?

ちょうどお盆のころ、お仕事がお休みの方、夜中ですがチャレンジはいかが?
ご家族で、ナイトハイクならぬナイトドライブで、山の方へ行くのもいいかもしれませんね。
山の夜空は、「降る星の如く」という形容がよくわかる空です。
星が近いっ

私は高校時代偶然、流れ星を見て感激したことがあります。
自然って素晴らしいなぁ・・・・・

みなさん、その自然大切にしたいですね。
キャンプに行くときは、「とれる」の粉末が便利なんですって 
詳しくは左の「とれるちゃん」の写真をクリックしてHPでご覧くださいね。

私どもも微力ながら、お掃除はエコハウスクリーニングでがんばってますよ~~RUN

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