掃除屋おもっちゃんの幸せと映画

ここでは、掃除屋おもっちゃんの幸せと映画 に関する情報を紹介しています。
おはようございます。
広島ハウスクリーニングのおもとですRUN

掃除屋さんの朝
私はこの朝の静かさが好きです。
(何時に撮影したのかは不問で・・・・)
静寂という音がして、窓からは涼しい朝の風が入ってきます。
心が落ち着くんですよねぇ
しあわせだなぁ~~って・・・・

えっ!?何にでも幸せだなぁって、言ってるって??
はい、単細胞ですから

さて、昨日はお客様から、お庭で作っていらっしゃる野菜をいただきました。
大葉(青じそ)・チシャ等々
さっそく夕食でいただこうっと!
何にしようかなぁ・・・・
バラ寿司に大葉を入れても美味しいよなぁ・・・・

そうだっ 
ピカタに大葉を入れてみようっと!!
 大正解
美味しかったですよ~~
息子にも大受けでした
ぜひ、皆さんもお試しあれRUN
他のお野菜もサラダにスープ、有効活用させていただきました。
甘露甘露・・・・しあわせですぅ~~~~

ではでは、昨日のお約束、来週末の廿日市映画情報 
 きょうされん(旧称:共同作業所全国連絡会)30周年記念映画
ふるさとをください
脚本:ジェームス三木 音楽:小六禮次郎
掃除屋さんの映画情報1

あらすじ:
Uターンした女の子千草と、町内の世話人をしている父親。
街の片隅で障害者たちがクリーニング屋を始めようとするが、町内会で反対運動が。
千草は彼らの働く姿に共感・・・・。
懸命な千草と、反対する父親との衝突。
作業所メンバー同士が結婚を機に、街の人々の雰囲気が変わり始めるのだが・・・。
娘と父親の対立はどうなるのか?
これを見守る街の人々や、作業所の関係者を巻き込んで、笑いと涙に満ちた物語が繰り広げられる。
美しい自然と優しい心にあふれる和歌山でのロケーション。
ハートフルな映像は、見る人の心を癒してくれるでしょう。

 筆子その愛~天使のピアノ~
出演:常盤貴子 加藤剛 市原悦子
あらすじ:
まだ、日本に社会福祉という言葉すらない明治時代、日本で初めて知的障害者の施設を創設した石井筆子。鹿鳴館の華といわれた才媛の彼女が、そこに至るには・・・・

「ふるさとをください」
6月29日(日) 14:00~ 1000円
「筆子その愛」
6月28日(土) 14:30~ 19:00~ 2回上映 無料

会場はいずれも廿日市文化センター「さくらぴあ
広電「廿日市市役所前」から近いです。
駐車場に限りがあるので、できるだけ公共交通機関を利用してくださいとのことです。

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