掃除屋さんのこぼれ話

ここでは、掃除屋さんのこぼれ話 に関する情報を紹介しています。
おはようございます。
広島ハウスクリーニングのおもとですRUN

さてさて、昨日は堅い話だったので今日はぐっとやわらかく・・・・

ちょっと面白い実際にあったこぼれ話の始まり始まり

とある工務店の社長(かなりのお歳です)
息子さんが専務をなさっています。
社長自身は年金の入る年なので収入は抑えて、専務の方に回していらっしゃいます。
嘘か本当か、ずいぶん昔のこと・・・

税務署が調査に入りました。
「あんたぁ、これだけの収入で食べていけるんかぁ。
          どうやって食べているんだ??」
「はい、箸で食うとります。」

・・・・・・・

とある新人OL
業務でFAXを送るようになったとか。
FAX送信先から電話・・・
「もうFAXを送らなくていいから。
          同じFAXが10枚も届いているよ。」
「えっ!!届いているんですか??!!
         だって、何度送ってもFAXの用紙が返って来るんですけれど・・・」

そりゃぁ、FAX用紙は電話線の中を送れないだろう・・・


次にTV話題

昨日スマステで「心に残るアニメ」特集をしていましたね。
私は中学生か小学生の時「パーマン」を見て泣いてしまいました。

パーマン1号の須羽みつ夫。
勉強もスポーツも苦手な小学生。
事件が起こるとパーマンに変身して解決。
でも、自分がパーマンであることをばらしてはいけないのです。
事件の終了とともに消え去ります。
かば夫やさぶに「おまえはいつも何かあった時に隠れていなくなるなぁ。ひきょう者」と非難されます。
自分がパーマンであることをばらしてしまいたいけれど、それができないみつ夫。
あえて、皆の非難を受けなければいけません。

いやぁ、このシーンで泣きましたねぇ。
友達には「え~~っ!!パーマンを見て泣いたのぉ!!」と呆れられてしまいますけれど・・・・

昨日のオーラの泉に間下このみが出ていました。
女優で写真家でもありますね。

彼女は初めて授かった子供を死産という悲しい運命で受け取りました。
第2子を授かった時に難病「抗リン脂質抗体症候群」であることがわかりました。
病気の詳細はリンクをご覧くださいね。
この病気の方は、流産や死産になることが多いのだそうです。
(病気が分かっていて治療すれば無事出産できるケースが多いそうです。)

そういうリスクを乗り越え、無事出産した彼女。
彼女を気遣うご主人の日記が本になっています。
番組で一部抜粋して紹介されていましたが、短く簡潔な文章の中にご主人の愛情がいっぱい詰まっていました。
ママになりたい・・・/たまご日記
私も買ってみようかなと思います。

出産といえば今朝の「いきいき夢きらり」で浜の町病院の「助産師外来」と「なごみ★お産科」が紹介されていました。
放送内容の紹介ページです。

助産師外来」では妊婦さんがお医者様には尋ねにくいような生活のことまで聞かれていました。
「むくみ防止のストッキングは履いてもいいのでしょうか?」等々
ゆっくり時間をかけてお話しできるので、不安がなくなります。というコメントをされていました。

なごみ★お産科」も新設されたそうです。(←病院の通信5ページ目です。PDFですので表示に時間がかかります。)

「なごみ★お産科」では病院の中の分娩室の近くに一般家庭のような畳の部屋があります。
そこで分娩するのです。
ご主人にすがって分娩されている方が紹介されていました。
ただの立会よりも、ご主人に実感があったようです。
また、上の子も赤ちゃんの生まれる瞬間に立ち会って、おねぇちゃんになったんだという実感があったようです。
分娩後は家庭的な雰囲気の中、ご家族水入らずの時間があり、立ち会った上の子が赤ちゃんとお母さんの布団に、一緒に潜り込んで、
「赤ちゃんはなぜあそこから出てくるの?」
「あそこはお腹の出口だからよ」
という母子の会話が交わされていました。

また、お乳マッサージの時にも畳の間でゆっくりと助産師さんとお話しして、急に泣きだした人もいるそうです。
よくよく話をしていると、出産自体への不安というより、子育てに追われて社会参加がなくなるという閉塞感への不安であったことがわかり、助産師さんとの会話の中で不安も飛び去り和やかに子供を迎え入れることができたとか。

ゆっくりと話が聞いてもらえる。
産むことの喜びと、新し命を家族で迎える幸せの実感。

妊婦さんや助産師さんたちの生き生きとした笑顔が印象的でした。
女性には一世一代の大仕事。
それだけに妊娠・出産・子育ての時の、ご主人から受けた心の傷は本人も気づかない潜在意識として、一生残るのだとか。
世のご主人方、お気をつけあそばせ。

アニメで泣いちゃうおもっちゃん、冷やかしに声を聞いてみたい方もどうぞ・・・??
なんでもお気軽にどうぞ  0120-38-4649 お問い合わせのページへ(←クリックしてください)
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