大掃除のヒント

ここでは、大掃除のヒント に関する情報を紹介しています。
おはようございます。
広島ハウスクリーニングのおもとですRUN

さて本日第2弾
一気に書いては長くなりそうなので二つに分けました。

さて、ドタバタの毎日を過ごしている私。
紺屋の白袴、医者の不養生、灯台もと暗し・・・
我が家のお掃除はなかなかできません。

ちょこっと掃除の積み重ね。
煮物をしている間に
ちょこっと掃除7
調味料を出して調味料入れを洗います。

顔を洗うついでに、少しだけ時間をとって洗面台のトレーを洗います。
ちょこ  ちょこっと掃除2

ちょこっと掃除3

こんな所も気になりませんか?
ちょこっと掃除5 照明の上や下。カバーのあるタイプも簡単に外れます。
ちょこっと掃除6

化粧品関係の容器のふた、ボトルのふたや首の部分
ついでにやってしまえば、意外と簡単にできますよ~RUN

さて、昨日は広島ホームテレビのオンエアでした。
終了後いただいた電話を、作業中で取り損ねました。
お電話くださった方、ごめんなさい。

オンエアの映像の中にもあった、換気扇のフードカバーはずし。
あのカバーは結構油でくっついていて、外した瞬間おっっという感じでしたけれど、割合簡単に外れるものです。

換気扇の掃除をしているときに、時々はずし方を教えてと言われることがあります。
はずし方は明日ご紹介しますね。

今日から連休でお掃除の方もいらっしゃるでしょう。

掃除全般
大きめのポケットの付いたエプロンなどを身につけてください。
一つのポケットには掃除で使う小物(掃除機のノズルや細かい部分を掃除するためのもの。
別のポケットには掃除機で吸い取れない大きめのごみを入れる袋。
もう一つポケットがあれば、画鋲や洗濯ピンなど拾ったときに入れておき、後でまとめて定位置に返します。
要するに、その都度行ったり来たりしないように一気に掃除をするということがポイント。
上→下 奥→手前 など。

段取り八分
まず、今日はどことどこをしようと考えます。
場所が決まれば、その中で浸け置きしたらいいものや、湿布をしておけばいいところを先にそれぞれ浸け置き、湿布をしておきます。
その間に、磨いたり掃除機をしたり、片づけたりします。

汚れ落とし
窓の内側は結露があるときに拭くと、意外なほどあっさりと汚れが取れます。
掃除は化学。というと難しく感じるかもしれませんけれど。
汚れ:油汚れや体の垢・・・・酸性の汚れ→アルカリ性の洗剤
    水垢など・・・・・・・・・アルカリ性の汚れ→酸性の洗剤
エコなもの、重曹やクエン酸、またみかんの皮などを使う場合も、この考え基本的に当てはめてみてください。
そして、この汚れは何の汚れかな?と当てはめてください。
力でごしごしとするよりも、もっと簡単になります。
たとえばトイレの手洗いの黒ずみは、水垢の場合が多いのです。(アルカリ性の汚れ)
お風呂は、体の垢や水垢が混合しているので、一つずつ落としていきます。

今日はお天気が悪いから、網戸は外して洗われないかもしれませんね。
時間がもうないので、今日はここまでとなりますけれど、左の検索窓で「網戸はずし」と検索すれば、関連記事がヒットすると思います。

ではでは、取り急ぎ今日大掃除をする方のためのヒントでした。
なんでもお気軽にどうぞ  0120-38-4649 お問い合わせのページへ(←クリックしてください)
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